2024年1月22日月曜日

2024年 QSOパーティー 干支の辰シールが届きました

 

2024年 QSOパーティーの干支シール 辰 ぁ届きました

まだ4枚しか集まってませんが、後8年続けます

2023年9月30日土曜日

2023年 うさぎキーに専用コネクター基板

今年、2023年の干支にちなんだ縦振電鍵、うさぎキーの専用コネクタ基盤が当選したのですが、3.5mmステレオプラグのパーツを買うのが遅れてしまって、昨日入手しました

早速、いただいた基盤にプラグを半田付けし、うさぎキーに装着

3.5mmステレオプラグで簡単に接続できるようになりました

これは取付例です


2023年7月10日月曜日

2023 IARU HF Championship Contest 2023/07/09 に参加してみました

2023 IARU HF Championship Contest 2023/07/09 に参加(呼び回りですけど)してみました

今回が初の参加です アンテナの調整が不調で、やっと21MHzに調整し、呼び回りに回りました

Youtubeでも言われていたように、夏枯れ?模様で、春の28MHzのような賑わいを感じられるほど良いアンテナを持ちえませんでした、私のBFな環境ではなかなか聞こえてきませんが、手始めに聞こえてくる中国から呼び回りに回りました

アメリカ本国・東海岸(コネチカット州 CT)は初めてした、また、フィンランド、スウェーデン、イギリスの欧州をとらえたのも嬉しかったですね 夕方のフランスは粘ったのですが、ダメでした

相変わらず、点を追って地図を埋めているわけですが、まだ空白だらけで、いずれは中東、アフリカを捉えてみたいですね

今回のマルチは以下の通りです

08(アメリカ)、28(インドネシア)、29(ウクライナ)、34(ロシア)、44(中国)、45(日本)、49(タイ王国)、54(インドネシア)

各国のHQは

ARRL(アメリカ・ハワイ州)、BDARA(ブルネイ)、CRAC(中国)、JARL(日本)、KARL(韓国)、PARA(フィリピン)、RAST(タイ王国)、RSGB(イギリス)、SRAL(フィンランド)、SSA(スウェーデン)

2023年6月4日日曜日

A1Club 和文OAMで初めてチェックインしました 2023/06/04

今日、2023年6月4日(日)7時から、キー局方式(キー局が続けてチェックイン局を受付ける)で行われ、最後の方でなんとか初めてのチェックインができました

キー局は小休憩をはさんでも3時間も続けて運用されているので、大変です

7MHzなので、沢山の局がコールしていて、挨拶、QTH、名前、天気、温度くらいの内容ですが、数少ない和文交信なので、手に汗ものでした

少し度胸がついたので、和文CQ局に積極的に応答して交信を楽しもうと思います

2023年5月5日金曜日

中国 5.5 Festival 特別局を呼んでみました

 

中国の 5.5 Festival 特別局を呼んでみました

The 2023 “5.5 festival” was shifted to air waves. 10 stations (B0CRA — B9CRA) across the country will on air and make QSOs with amateur radio operators all over the world. Operation period: 0000Z 1th May to 1200Z 5th May. QSL via BA1GG.

中華人民共和国は日本と同じように1エリア~0エリアの10のエリアに区分されているようです

バンドは異なりますが、昨年と同様CWで、B1CRA、B3CRA、B4CRA、B5CRA、B6CRA、B7CRA、B8CRA の7局とつながりました B2CRAは届きませんでした B9CRA、B0CRAは見つかりませんでした

2023年5月3日水曜日

第45回 東京コンテストに参加しました

 

2023年5月3日(水)09:00~15:00に行われた、第45回東京コンテストに参加しました 点数は欠点が無ければの暫定です

ALL JA と同じくオールバンド(今回は、21MHz、28MHz、50MHz、144MHzのHFハイバンドとVHF)で参加してみました

やはり主役は144MHzになりますが、普段静かな28MHz/50MHzがにぎやかになりました、Eスポはまだのようでした

21MHzでは九州の局と交信できました

2023年5月1日月曜日

第65回 ALL JA コンテストに参加しました

 

2023年4月29日(土)21:00~30日20:59 に行われた、第65回ALL JA コンテストに参加しました

今年は、多くの局と交信しようと思い、マルチバンドで参加しました

開始時は3.5MHzでしたが、ダミーロードのような短縮アンテナでも、なんとか繋げていただきました

翌日は28MHz、21MHz、14MHz、50MHzといろいろ覗きながら、呼び回りました マルチバンドアンテナだったのでこのように使ったのだなぁと初めて思いました

やはり主役は7MHzでした、29日の夜は受信が霧がかかったようなボワーッとした感じでしたが、30日は夕方から終盤にかけて多くの局と交信できました

後でHAMLOGにインポートしてチェックしていたら3つくらい誤りを見つけました

2023年3月5日日曜日

第20回 JLRS3・3雛コンテスト に参加しました

 

2023年3月3日(金)0:00~23:59 に行われた第20回JLRS 3・3雛コンテスト に参加しました アンテナの関係で7メガオンリーでしたが、沢山の局が出ていてつないでいただきました

2023年2月26日日曜日

2023お年玉電鍵コンテストに参加しました

 

A1Clubの2023お年玉電鍵コンテストに参加しました
2023年2月25日(土曜)10:00~11:59までのオーナー部門で13局の方と交信しました

小さいけどそこが磁石なので打ちやすく、DitDhaChatなどノートパソコンの横で打つのに便利です

2023年2月20日月曜日

ARRL DX CW コンテストに参加

2023年2月18日(土)0:00UST(09:00JST)から48時間にわたり実施された、ARRL DX CWコンテストに参加しました

28MHzシングルバンドで、アメリカ:25州、カナダ:4州の計29州、75局と交信しました 聞き取り誤り等で無効になる交信があるので、最終的にどうなるかわかりませんが、アメリカ東海岸、カナダと交信して楽しみました 1~0まで10エリアのAJD的なものができたかなと思います

それにしても、今回の28MHzは大変にぎやかで、国内コンテストを聞いているように賑わっていました

2023年2月17日金曜日

タイの携帯電話SIM(True Move H)を日本から期間延長

 タイの現地での携帯電話SIMはスワンナプーム空港でTravelerSIM が買えますが、現地のセブンイレブンなどで買うSIMは国際ローミング申請を現地で行って帰国する必要がありますのでTravelerSIMの購入をお勧めします 買うときに国際ローミングも頼んだらいいですね

今回は、現地で国際ローミング申請していなかったSIMの期間延長をしてみました 国際ローミングできないので、

  1. まず、iPhoneやAndroid スマホにTrue Move H SIMを入れます
  2. 圏外になるので、モバイル通信→ネットワーク選択→自動をNTT DOCOMO にします
  3. WiFi通話をONにします タイ語で確認画面が出るので、赤い方のボタンをクリック
  4. しばらくたつと、圏外からTRUE-H WIFI と表示される
  5. *933# 自分の番号確認 *813# メニュー表示を英語に変更 *121#1 国際ローミングの申請 (参考 タイの携帯電話を上手に使います。USSDコードの一覧です
  6. 日本でSMSが受信できました
  7. True iService アプリをインストールし、自分の電話番号を入力し、SMSの確認コードを入れてログオン
  8. とりあえずMore クリックし 最低の20Bhat(約80円) TopUp 30日間延長できました
パソコンのWebページ(Easy Top Up)からもできます

AISの方は10BHat(約40円) からTopUp(Rabit LINE Pay から LINE Pay連携、ただしクレジットカードのみ)できるので、経済的ですね

RBN Activitys

Windows11 非対象PCの24H2から25H2へのアップグレード

 表題の通り、10月16日にアナウンスがあったので、色々調べて以下の方法でアップグレードしました まず、一般的には サーバーとしてアップグレードをする Regedit でチェックを回避する設定 Rufus を使って、チェック回避のUSBを作る の3つの方法があるようですが、今回、...